Nゲージレイアウト国鉄露太本線建設記

運転よりシナリー重視コンセプトで、昭和40年代後半の風景再現を目指しレイアウトを製作中です。映像・画像を交えながら、製作記に加え、随想や旅行記も発信します。2016年9月より延伸線建設に着手しました。

拙ブログ迷惑行為レビュー その2

前回の続きです。 『通りすがりの堀田』氏退場で事態は鎮静化したかに見えました。 拙ブログには当事者の事実誤認指摘や批判的コメントが寄せられました。

【生野駅前夜景】All rights reserved
しかし、当事者は退場処分を受けても拙ブログの熱心な読者だった様です。


3.第二幕:『すがるひと』氏登場から退場 10/27~11/2
コメント削除を余儀なくされた筆者が、その経験を通じて感じた事を公開したのは『通りすがりの堀田』氏退場半月後でした。

【筆者2018.10.15更新】
この記事の中で『中には批判や揶揄めいたコメントも頂戴します、URLもメアドも添付されてませんが、原則公開し筆者の考え方を表明しています』と書きました。 結果的にこれが当事者を呼び戻してしまいました、それほど執拗とは考えてなかったのです。

【『すがるひと』氏初コメント 全文】
この時点で当事者別HNとは気付いてませんでした。
上記記事更新から10日以上経過していた事。
退場処分した相手が別HNで再登場するとは想定外だった事。
粗忽者の筆者が『するがひと』と読み違え、静岡県在住かな?なんて思ってた事。


16番知らないNからこの道に入った50歳以下?、やけに堀田氏の肩を持つな~、電気業界は何も解ってない!、シャープ破綻は経営サイドだけの問題?、最後の決め付け、こりゃ一体何だ?です。 でも世の中色々、こんな人が居ても不思議じゃないと思いました。

【筆者回答ー1 抜粋】
堀田氏とのやりとり経験から、この様な粘着質な相手は正面から当方主張をぶつけた方が良いと考え、着信2時間後に長~い筆者主張を返信し、特に意味不明な最後の決め付けの説明を求めました。 信じたい物以外何も見てないのは堀田やアンタだろ!が本音、でも紳士的に礼節を持って。 省略部分は継続公開中の筆者コメントをご参照ください。


この後『すがるひと』誤読に気付き「通りすがる」の「すがる」、過去コメント『すがりん』を含め当事者自作自演の疑いありと疑念を持ち、応答を待ちました。

【筆者追伸回答ー2 全文】
10/27-10/29の3日間反応がなかったので、いつまでも付き合わされるのは御免と、紳士的に挑発をしました。 すぐにあると予想した反応が返ってきたのは3日後でした。 この間『Manic』さんから『すがるひと』は堀田氏ではないかと指摘がありました。

【『すがるひと』氏第二便コメント 全文】・・・まだ別人の振りしてます
Twitter/ロクハンのキーワードで当事者と確認できました。 トヨタや松下電器なら解るけど、タカラトミーがシャープを馬鹿にできる(どこもできません)大企業だと!!!、TOMIXファンの当事者勘違いで、これも有力な傍証になりました。 HN『すがるひと』コメントに前後して新人が登場し数通コメントが着信しました。

【『どうでもいいけど』氏初コメント 全文】
上記コメントの12分前発信です、ワンパターンの語り口から当事者と断定しました。 他にも2-3通、私は『通りすがりの堀田』と言ってる様なコメントです。 最後の一言に「見破られたか?」という当事者の疑念が透けて見えます。

【筆者回答ー3 全文】
11/2は終日外出の所用があり、最初に着信したコメントのみ回答しました。 当事者宛と同時にコメント読者を強く意識した筆者メッセージです。 同日所用は嘘偽りない話で、『どうでもいいけど』氏への公開返信だけで出掛けた事が思わぬ展開を生みました。


『すがるひと』コメントが公開されない不安かイライラだったのでしょう、夕方帰宅すると『すがるひと』、『どうでもいいけど』を含む4-5HN(忘れました)の暴言・中傷コメントが着信してました。 あ~やっぱり『通りすがりの堀田』さんでしたね、です。

【筆者回答ー4 全文】
当事者へ2枚目のレッドカードを出しました。 すぐに反応がありました、『IPアドレスぶっこ抜きやがったな!』から始まる聞くに堪えない内容です。 ちなみに筆者には、IPアドレスから相手を特定する技術などなく完全な勘違い、濡れ衣です。


この日深夜までに様々なHNで100通近い中傷コメントが着信しました。 読まずに削除できず、読めば嫌な思いをさせられ気持も落ち込みます。 当事者術中に嵌ると解っていても対処不能、この状況から一刻も早く逃れたい心境になりました。

【筆者2018.11.03更新】
仕方なくコメント受信停止設定を行い、翌朝更新記事冒頭でお断りをしました。 筆者は猛烈に腹が立ちました。 お断りの最後に書いた当事者を揶揄した決別宣言が規約違反と判断され翌日記事公開停止、該当部分削除で再公開される一幕もありました。《続く》


ではまた。

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